Vol#43


3年前に会えなかったふたりが、ラス恋で再会し再婚へ。あの日途切れたご縁が結んだ幸せな未来
Kさん
年齢55歳
結婚歴結婚歴あり(離婚)
住まい愛知県
Dさん
年齢54歳
結婚歴結婚歴あり(離婚)
住まい愛知県
前のアプリでは続かなかったご縁。 再び恋を求めてラス恋へ
ラス恋を利用してみたいと思った経緯をお話しいただけますか?
Kさん
以前、別のマッチングアプリを利用していたことがあったのですが、なかなか長続きせず、途中でやめてしまいました。 それからしばらく経ち、「もう一度婚活を始めてみようかな」と思ったタイミングで出会ったのがラス恋です。 きっかけは、App Storeで「マッチングアプリ」と検索したことでした。 その時にラス恋が検索結果の上位に表示されていて、気になって見てみたんです。 説明を読んでいく中で、”ラストの恋”というネーミングがとても素敵だなと感じて。 「このアプリなら、自分が求めている出会いがあるかもしれない」と思い、登録してみました。
Dさん
私も、検索画面で「50代 マッチングアプリ」と検索したことがきっかけでした。 そこでラス恋を見つけて、「自分の年代に合っていそうだな」と思い、始めてみたんです。 実はそれまで、別のマッチングアプリを利用していて、そこからラス恋に乗り換えました。 前のアプリではいろいろな出来事がありまして…(笑) そのあたりのお話は、また後ほどお話しさせていただきますね。
どんなお相手を求めてラス恋を利用していましたか?
Kさん
もうこの年齢になると、「絶対にこういう人がいい!」という細かい条件は、あまり決めていませんでした。 それよりも、これから先、一緒に旅行へ行ったり、いろいろな場所を訪れたりしながら、楽しい時間を共有できる方と出会えたらいいなと思っていたんです。 実際にラス恋を利用していた期間は半年ほどでしたが、毎日積極的に活動していたわけではなく、自分のペースでゆっくり続けていました。 Dさんと出会ったのも活動の後半だったので、実際に婚活に費やした期間としては、それほど長くなかったように思います。 それでも素敵なご縁に恵まれましたし、アプリも使いやすく、安心して利用することができました。
Dさん
私は外見よりも、価値観の合う方かどうかを大切にしていました。 これから先の人生を一緒に歩んでいける、パートナーのような存在ですかね。 旅行とかも一緒に行きたいなって思っていたので、今後の人生を一緒に楽しめたり、お互い支え合ったりできる相手を探していました。 実際にラス恋を利用していた期間は1ヶ月ほどだったのですが、マッチングアプリは出会いの入り口がオンラインだからこそ、お相手の価値観や人柄を見極めるのが難しい部分もあると感じていました。 そのため、お相手からいいねをいただいた際は、必ずプロフィールをしっかり読んでいましたね。 自己紹介文やプロフィールの内容を見て、「この方とお話してみたいな」と感じる部分があればお返事をして、実際にコミュニケーションを取るようにしていました。
運命のいたずら?再び届いた一通の「いいね」
お互いのプロフィールで魅力に感じた点を教えてください
Kさん
Dさんが、「本日のおすすめ」に出てきました。 年齢や住まいが同じ愛知だったのはありますが、斜め後ろ姿の写真の雰囲気が素敵だったので、私からいいねを押しました。
Dさん
私はいいねをもらったのですが、多分1分以内には「いいねありがとう」を返していたと思います。 実は、Kさんとは以前利用していた別のマッチングアプリで、一度出会っていたんです。 その時もマッチングはしていたのですが、いろいろな事情があって、実際にお会いするところまでは至りませんでした。 なので、ラス恋でKさんからいいねが届いた時は、「えっ、まさか!?」と思いましたね。 でも同時に、「もしかしたら縁があるかもしれない」とも思って。 せっかくのご縁ですし、今度こそきちんとお話してみたいと思って、すぐにマッチングしました。
Kさん
実はこの時、僕はDさんだということに全く気づかずにいいねを送っていたんです(笑) というのも、プロフィール写真が斜め後ろ姿のものだったので、お顔や全体の雰囲気が分からなくて。 以前マッチングした相手だとは思いもしなかったので、純粋にプロフィールを見て「素敵な方だな」と思っていいねを送っていました。

マッチングしてから会うまでの経緯を教えてください
Kさん
すぐに「いいねありがとう」を返していただけたので、待つことなくやりとりが始まりました。 実はその頃、僕の有料プランの期限が近づいていたんです。 そのため、「もしよかったらLINEを交換しませんか?」と、比較的早い段階で提案しました。 ただ、その時はすぐにはOKをもらえなくて、少し渋られてしまったんですよね(笑) 今思えば当然で、以前利用していたマッチングアプリでも、僕たちはすでにLINEを交換していたんです。 つまり、この時に再びLINE交換をしたら、「あれ?初めましてじゃないよね?」と気づかれてしまう状況だったんですよ(笑) でも当時の僕は、まったくDさんだと気づいていなかったので、何も知らずにもう一度お願いして、ようやくLINEを交換してもらいました。 すると、LINEのトーク履歴が表示されて! そこで初めて、 「あれ!? もしかして、前に会う直前まで話が進んでいたDさん!?」 と気づいたんです(笑) ただ、その時はちょうど車を運転していましたし、突然のことだったので正直かなり気まずくて…。 驚きながらも、できるだけ何事もなかったかのように、さらっと返事をしたのを覚えています。
Dさん
私は最初からKさんだと分かった上でマッチングしていたので、早い段階で「LINEを交換しませんか?」と言われた時は、正直ちょっと渋りました(笑) だって、過去のやりとりがそのまま残っているので、LINEを交換したら絶対に気づくじゃないですか。 でも、Kさんから「有料プランの期限が近くて、このままだとやりとりができなくなってしまう」と聞いていたので、「いつ気づくかな?」と思いながら交換することにしたんです。 そしてLINEを交換した後、Kさんからメッセージが届いたのですが… 意外なことに、過去にやりとりしていたことにはまったく触れてこなくて(笑) 最初は、「なんで何も言わないんだろう?」と思う気持ちも少しありました。 でも、私の中ではすでに笑い話になっていましたし、久しぶりにこうしてご縁がつながったことも嬉しかったので、そのまま普通にやりとりを続けていました 。
Kさん
でもそこで「すごいな」と思ったことは、お互いにLINEをブロックしていなかったことです。 当時は会う約束までしていたのですが、僕のちょっとしたミスの関係でやりとりが終了し、会うことはありませんでした。 正直、Dさんからブロックされても全くおかしくない状況だったと思いますし、僕もそうなっていて当然だと思っていました。 それでも、お互いにブロックすることなく残していたからこそ、ラス恋で再び出会った時に、こうしてもう一度やりとりを始めることができたんです。 そう考えると、本当にご縁って不思議なものだなと思いますね。
Dさん
お互い、3年前の出来事についてはあえて深く話さなかったんです。 でも、「こうしてまた出会うなんて、本当に縁があるよね」と、そんな話はよくしていましたね。 そこからは何気ないメッセージのやりとりをしたり、LINE通話をしたりしながら、自然と距離を縮めていきました。 そして気づけば、「実際に会ってみようか」という話になって。 再びつながってから2週間ほどで、お会いすることになりました。
3年越しの再会で確信した特別なご縁 その日に交際がスタートへ…
初めて会った時のお話を聞かせてください
Kさん
初めて会う場所は、お互いの中間地点にあるエリアに決めました。 平日の仕事終わりに待ち合わせをして、ファミリーレストランで夕食を食べながら、2〜3時間ほど一緒に過ごしましたね。 初めて会う前からLINE通話で声を聞いていたのと、顔写真もLINEで送ってもらっていたので、まったく知らない人に会うという感覚はありませんでした。 それでも、実際に初めてDさんと対面した時は、「可愛いな」と思いましたね(笑) それに、やりとりを重ねる中で、会話のテンポや価値観がすごく合うと感じていて。 実は会う前から、「もしかしたらこの人とお付き合いすることになるかもしれないな」と、どこかで思っていたんです。 だからこそ、実際に会った時は、まず3年前の出来事についてきちんと謝りました。 その後は、これまでLINEで話していた延長のような感覚で、普段の何気ない話をしたり、笑い合ったりしながら楽しい時間を過ごしましたね。 そして、もともとDさんのことを素敵な方だと思っていましたし、実際に会ってその気持ちはさらに強くなりました。 だから、その日のうちに「お付き合いしてほしい」と自分の気持ちを伝えました。
Dさん
私はKさんのことを写真では見ていたのですが、実際にお会いしてみると、思っていた以上に雰囲気がチャラくて(笑) 思わず、「チャラいね!」って本人に言ってしまいました(笑) でも、実際にお話ししてみると、見た目の印象とは全然違っていて。 とても誠実で、チャラさなんてまったく感じませんでした。 それに、一緒に過ごしていて自然と居心地の良さも感じていましたね。 そしてその日のうちに、Kさんからお付き合いしたいという気持ちを伝えていただきました。 もちろん嬉しかったですし、これから先どうなっていくかは分からないけれど、「まずは付き合ってみようかな」という気持ちが自然と湧いてきたんです。 そんな思いから、私たちの交際が始まりました。

初デートの思い出を聞かせてください
Kさん
初デートの前に一度だけDさんとお会いしていたので、実際には3回目に会った日が、私たちにとっての初デートでした。 その日は、Dさんが行きたいと言っていた水族館へ、午前中から一緒に出かけました。 水族館で2時間ほどゆっくり過ごした後は、近くのショッピングモールへ移動して、Dさんの好きなエビ料理のお店でランチを楽しみました。 その後もショッピングモール内を散策したり、カフェでお茶をしたりしながら、気づけば夜の20時頃まで一緒に過ごしていましたね。 お茶をしている時には、すでにお付き合いが始まっていたこともあって、次のデートで行く予定だったユニバーサル・スタジオ・ジャパンのスケジュールを確認したり、「ここも行ってみたいね」と話したりしながら、これからの予定を二人で考える時間も楽しんでいました。 デートの計画は、基本的な行き先や大まかな流れは私が考えて、電車の乗り換えや移動ルートなどの細かな部分はDさんに任せることが多かったですね。 そんなふうに、お互いの得意なことを自然と分担しながら過ごせるのも、居心地の良さにつながっていたのかもしれません。
Dさん
水族館は私のリクエストで行ったのですが、Kさんの方が楽しんでいたんですよ(笑) 私はどちらかというと、いろいろな魚を眺めながら気軽に見て回るタイプで、展示の説明文もそこまで細かく読まずに進んでいたんです。 でもKさんは、久しぶりの水族館だったこともあってか、とても真剣で! 魚の生態や進化の過程について書かれた説明文を、一つひとつじっくり読んでいたんです。 あまりにも熱心に読んでいるので、私は後ろから「早く〜!(笑)」と言いながら先に進んでいました。 そんな姿も微笑ましくて、今では良い思い出ですね。 その後は、私の好きなものが食べられるお店にも連れて行ってくれて、とても嬉しかったです。 でもやっぱり、一番印象に残っているのは水族館ですね。 自分が行きたいと言っていた場所に一緒に行けたこともそうですし、Kさんが予想以上に夢中になって楽しんでいる姿を見ることができたのも、私にとっては忘れられない思い出になっています。
どのようにして交際が始まりましたか?
Kさん
初めてお会いした日に気持ちを伝えましたが、その時点では「まずは一緒に過ごしてみよう」という気持ちの方が強かったと思います。 でも、その後会うたびに仲良くなり、気づけば、「これからもずっとそばにいてほしいな」と思うようになっていました。 ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ泊まりで出かけたこともありますし、毎週土曜日には彼女の家へ遊びに行って、一緒に過ごしています。 美味しい料理を作ってもらったり、何気ない会話を楽しんだり、特別なことをしなくても同じ時間を共有できることが本当に幸せなんです。 そんな何気ない日常こそが、今の僕にとって一番大切な時間になっています。
Dさん
私もKさんと同じで、会うたびに一緒にいる時間がどんどん楽しくなっていきました。 そんな時間を重ねるうちに、「これからもずっと一緒にいたいな」と思うようになりました。 今では、何気ない日常を一緒に過ごせることがとても幸せで、この先も二人でたくさんの思い出を作っていきたいと思っています。
会うたびに深まった絆。 その背景にあった、それぞれの人生とは
Kさん
僕には大学生になる娘と息子がいるのですが、離婚してからもう7〜8年ほど経ちます。 離婚後1年くらいは、「しばらくは一人でいいかな」と思っていて、特に新しい出会いを求めることもなく過ごしていました。 でも、お正月やクリスマスといった季節のイベントが来るたびに、少しずつ気持ちが変わっていったんです。 仕事をして、家に帰って、一人で過ごす。 そんな日々を繰り返す中で、「彼女が欲しいな」と思うようになりました。 とはいえ、仕事も忙しかったですし、日常生活の中で新しい出会いもなかなかなくて、そのまま時間だけが過ぎていきました。 そんな時、今から6年ほど前に、何かのきっかけでマッチングアプリの存在を知ったんです。 年齢を重ねるにつれて、「これから先もずっと一人でいるより、誰かと寄り添いながら人生を歩めたら素敵だな」という気持ちが強くなり、思い切って利用を始めました。 3年前には別のマッチングアプリも利用していましたが、まさかその時に出会っていたDさんと、数年後にラス恋で再会し、こうしてお付き合いすることになるなんて想像もしていませんでした。 本当に、ご縁というのは不思議なものだなと思います。
Dさん
私は離婚してから4年半ほど経ちます。 実は、離婚後にKさんと出会う前、お付き合いしていた方がいたんです。 2年ほど交際していましたが、ご縁が続かずお別れすることになりました。 私にも娘と息子がいるのですが、二人ともすでに一人暮らしをしていて、子育てがひと段落した頃には家の中が急に静かになってしまって…。 心にぽっかり穴が空いたような気持ちになったんです。 その時に、「このままずっと一人は寂しいな」と思うようになりました。 そんな頃、同じ職場の方がマッチングアプリをきっかけに再婚したという話を聞いたんです。 その方からアプリを勧めてもらい、思い切って始めたのが、Kさんと最初に出会った別のマッチングアプリでした。 ただ、その後はなかなか良いご縁に恵まれず、活動を続ける中でラス恋に登録することにしたんです。 そしてまさか、以前別のアプリで出会っていたKさんと、ラス恋でもう一度巡り合うことになるなんて思ってもいませんでした。 あの時はご縁がつながらなかったのに、こうして再会してお付き合いすることになるなんて、本当に運命のような不思議なご縁だなと思っています。

将来設計や今後やってみたいことはありますか?
Kさん
実はちょうど今日、Dさんにご家族へ再婚の意思を伝えてもらったんです。 そして私も母に、「再婚をしたい」と話をして、無事に了承をもらうことができました。 あとは、Dさんのお子さんたちにもきちんとお話をして、ご理解いただければ、次のステップへ進めるかなという段階ですね。 順調に進めば、今年中の入籍を考えています。 入籍したら、まずは二人で金沢へ新婚旅行に行きたいなと思っています! それから、これから一緒に生活していく上では、役割分担についてもしっかり話し合っていきたいですね(笑) 私たちもそれぞれ長い人生を歩んできていますし、育ってきた環境や生活習慣も違います。 だからこそ、「これはこうしよう」「ここは私が担当するね」といったことを事前にきちんと話し合って、お互いが納得できる形を作っていきたいと思っています。 そうすることで、無理をすることなく、楽しく穏やかに暮らしていけるんじゃないかなと思っています。
Dさん
これからは、天王祭や花火大会など、二人で一緒に楽しみたい予定がたくさん決まっていて、とても嬉しいです。 それから、これからの課題は運動です(笑) 普段あまり体を動かしていないので、体力の衰えを実感することが増えていて…。 この前もユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ行ったのですが、思っていた以上に疲れてしまって大変でした(笑) 私は学生時代にテニス部だったので、Kさんに一緒にテニスしようと誘ったんです。 ところが、「テニスはできないなぁ」と言われてしまって(笑) その代わりに、「一緒にジョギングをしよう」と提案されたのですが、ジョギングはなかなかハードルが高くて…。 私は「まずは散歩からにしよう」とお願いしています。 そんなふうに笑いながら話していますが、これから先も元気に楽しく過ごしていくために、二人で健康を意識しながら過ごしていきたいと思っています。
これからラス恋を利用される方にアドバイスお願いいたします
Kさん
僕個人としては、真剣にお相手を探しているのであれば、顔写真は載せた方が良いと思っています。 もちろん、さまざまな事情があって顔写真を公開しづらい方もいると思います。 実際、プロフィールを見ると料理や風景、ペットの写真だけを載せている方も多いですよね。 ただ、やはりそれだけだと、その方の雰囲気や人柄がなかなか伝わってこないんです。 真剣に出会いを求めているのであれば、ご自身の写真を載せることは、お相手に安心感や信頼感を持ってもらうためにも大切なことだと思います。 やっぱり最初は第一印象から始まりますし、「どんな方なんだろう」と思った時に、お顔が見えるだけで親近感も湧きやすくなりますからね。 もちろん、外見に自信がないと感じる方もいるかもしれません。 でも、だからといって自分を隠し続けるのではなく、清潔感を意識したり、より良い写真を撮る工夫をしたりしながら、ありのままの自分を見てもらうことが大切なのではないでしょうか。 そしてプロフィールも、無理に良く見せようとするのではなく、今の自分を正直に書くこと。 その方が、自分に合う相手と出会える可能性は高くなると思います。 ありのままの自分を見せた上で、それでも「会ってみたい」と思ってくれる方は必ずいます。 だからこそ、自信を持って一歩踏み出してほしいですね。
Dさん
私は顔写真を後ろ姿にしていたので、人のことはあまり言えないんですけどね(笑) ただ、プロフィールの自己紹介文については、ぜひ自分の言葉で書くことをおすすめしたいです。 実は私、これまで自分からいいねを送ることはほとんどありませんでした。 その代わり、男性から「いいね」をいただいた時には、必ず自己紹介文をしっかり読んでいたんです。 もちろん定型文を使うこともできますが、それだけだとどうしても人柄が伝わりにくいんですよね。 その人がどんなことを大切にしていて、どんな人生を歩んできたのか。 どんな出会いを求めているのか。 そういった“その人らしさ”は、やっぱり自分の言葉で書かれた文章から伝わってくると思います。 実際に私も、プロフィールの文章から人柄を感じて、「この人とお話ししてみたいな」と思うことが多かったです。 だからこそ、自分らしい言葉で気持ちを書くことをおすすめしたいですね。
この度は、ご交際おめでとうございます! 終始笑顔が素敵で、和やかな空気感がある二人をお繋ぎ出来たこと、とても嬉しく思います。 まさかのラス恋で出会う前に知り合ってはいたが、会わずに終わっていた中、運命の再会が出来たお二人だからこそ、これからも明るい未来を築いていけると確信しました。 お二人の未来が、幸せで彩り豊かなものとなりますように心からお祈りしております。 末長くお幸せに!
ラス恋チーム一同





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